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松村博司

Author:松村博司
 
テレビに一瞬映ったワンショット

その風景を目指し、先輩と二人で広域地図片手に探し回りました。
まだインターネットが普及していない時代。
半日がかりで見つけました。

それが私の旅の原点。
旅をしたいからブログを書く。
ブログを書きたいから旅をする。
旅が好き。
書くことが好き。
どちらも続けていきたい。

だから旅日記です。




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DATE: CATEGORY:北陸・中部1200kmの旅
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松村博司の旅行ブログ


 今日のうちに残務処理を片付けておこうと午後から出勤を考えていた私。

 が、昼過ぎにうたた寝をしてしまい、起きたら夜の7時を過ぎていました^^;

 明日の朝から再び地獄です・・・

 さあ、その前に兼六園、終わらせておこう!

 小休止を終え、再び歩き出した私たち。
016

 さあ、次は何だ~
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 真弓坂から入場した私たちは瓢池を通り夕顔亭から霞ヶ池に向かいました。

 休憩したのはそこにある茶屋。

 考えたら時雨亭には寄ってなかったことに帰ってから気がつきました^^;
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 とにかく広いのですが、一つ一つの作り込みがすごいですね。

 明治記念碑。
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 根上松。
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 根が露出しているのは自然の偶然ではなく、あくまでも意図的に作ったものです。

 丘を作りそこに松を植え、徐々にその丘を崩して現在の形になったそうですが・・・すごいこと考えますね。

 水もとても綺麗ですね。
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 元々そのように作られていたのか現在の浄化システムのなせる技なのかわかりませんが、普通水は滞って濁っているのがお約束なのですが(赤穂城の堀は水が赤かった・・・)ここは水が絶えず流れとても清んでいました。
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 成巽閣。
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 ここは重文指定。
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 何があるのかと思いきや、
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 奥方御殿と言うことで是非見てみたい!

 じゃ、つぎ行こうと百君。

 は~・・・(ため息も出るわな・・・)

 史跡巡りは百君向きではないと改めて実感^^;

 いったん、小立野まで行き、そこでUターン。

 庭を散策しながらのんびりと歩いていきます。
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 庭園には全く興味のない私ですがそれでも感動の連続です。
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 姫路の好古園もすごいと思いましたが作り込みもスケールも違います。
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 雁行橋。
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 気持ちよさそうです。
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 そろそろ、出口に考えていた桂坂が近づいてきました。

 霞ヶ池を月見橋から撮影。
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 月見橋はあまりの人の多さに通れませんでした。しかもみんな記念写真撮ってるから渡るのすら時間がかかった^^;

 そして、これにて兼六園終了。
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 時間は12時半。お腹もすいてきたので昼食を取ることにしました。

 見城亭でのお食事。

 おすすめ定食をチョイス。名前は忘れてしまいました。
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 真ん中の鉢は金沢のお殿様も食べたという伝統料理だそうです。

 わさびがきいてとてもおいしかった。

 のんびり食事と休憩を取った私たちは、午後1時。

 今度はお隣の金沢城跡へ出発です!
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テーマ : 史跡巡り - ジャンル : 旅行

タグ : 北陸 中部 岐阜 福井 石川 YOSAKOIソーラン 兼六園

コメント

いらっしゃいませ~

はじめまして菜未さん、書き込みありがとうございます。
たいしたものは無いブログですがよかったらまた来てくださいね。

初めまして!
履歴カら来ましたo
訪問(*ь´д`ь)тнαйкs━Ξ━でしたo



でわ!

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