プロフィール

松村博司

Author:松村博司
 
テレビに一瞬映ったワンショット

その風景を目指し、先輩と二人で広域地図片手に探し回りました。
まだインターネットが普及していない時代。
半日がかりで見つけました。

それが私の旅の原点。
旅をしたいからブログを書く。
ブログを書きたいから旅をする。
旅が好き。
書くことが好き。
どちらも続けていきたい。

だから旅日記です。




いつも来てくださる皆さん、
拍手、コメントをくださる方々、
本当にありがとうございます。
とても励みになります!


カテゴリ


最近の記事


月別アーカイブ


最近のトラックバック


相互リンク募集中!


RSSフィード


ブログ内検索


QRコード

QRコード

FC2ブックマークに追加

FC2ブックマークに追加

押してね~


DATE: CATEGORY:南紀・熊野詣での旅
~前回のあらすじ~

 串本海中公園でお昼を取った後、白浜に向けて移動開始です。
1009201311_DSC_2879

 その途中、ちょっと寄り道。
1009201314_DSC_2892

 和歌山の夕日百選、陸の黒島・沖の黒島です。
1009201314_DSC_2891

 ただ、写真を撮ろうと思っても展望台は崩落の危険があるとのことで立ち入り禁止。
1009201311_DSC_2883

 むぅ~
1009201311_DSC_2881




 2時10分、白浜に到着です。
1009201412_DSC_2917

 駐車場に駐められるか心配でしたが、かろうじて駐めることが出来ました。
1009201413_DSC_2918

 運がよかったです^^;
1009201414_DSC_2920

 で、白浜に来たらやっぱり最初に訪れる所はここでしょうって場所へ。
1009201414_DSC_2921

 熊野水軍の伝説もありますしね。
1009201415_DSC_2923

 てなわけでまずはここ。
1009201415_DSC_2924

 三段壁です!
1009201415_DSC_2926

 お~。
1009201415_DSC_2928

 って岩手の鵜ノ巣断崖のようなものを想像していたのですが、スケール的には東尋坊って感じですね。
1009201416_DSC_2931

 どんな感じかって、わかりやすく言えば想像の10分の1スケールって感じ。
1009201416_DSC_2934

 これだけ見れば充分迫力あるんですよ、もちろん。
1009201416_DSC_2936

 東尋坊よりもスケール感はあるかも。
1009201416_DSC_2938

 いい感じですね。
1009201416_DSC_2939

 じゃあ、三段壁の方に歩いて行ってみましょう。
1009201416_DSC_2941

 これ、お土産屋。
1009201416_DSC_2942

 そして三段壁洞窟の入り口。
1009201417_DSC_2944

 ここからエレベーターに乗って下へ降りていきます。
1009201419_DSC_2949

 こちらは後からのお楽しみ。
1009201419_DSC_2950

 こうしてみるとけっこう迫力ありますね。
1009201419_DSC_2951

 遠目に見るとあまり感じませんでしたが、けっこう断崖の高さありそうです。
1009201419_DSC_2952

 人が豆粒に見える。
1009201419_DSC_2953

 すでに人がどこにいるのかわからない^^;
1009201419_DSC_2955

 いいですね。
1009201419_DSC_2957

 プチ鵜ノ巣断崖。
1009201420_DSC_2958

 と思っていたのですが、まったく別物ですね。
1009201420_DSC_2960

 東尋坊とも違うし。
1009201420_DSC_2964

 さすが白浜を代表する名勝。
1009201421_DSC_2965

 位置的に夕日もキレイに撮れるのかな?
1009201422_DSC_2968

 たか~いって、よく見ると下に釣り人がいますね^^;
1009201423_DSC_2969

 三段壁を逆から見た所。
1009201423_DSC_2972

 洞窟がありますね。
1009201424_DSC_2980

 あの洞窟が三段壁洞窟です。
1009201424_DSC_2982

 先ほどのと建物からエレベーターで降りて、中を探索できるようになってます。
1009201425_DSC_2984

 本日のメイン。
1009201426_DSC_2991

 一番楽しみにしている場所です。
1009201427_DSC_2994

 好きな食べ物は最後にとっておく方なので、まだ我慢ですw
1009201427_DSC_2996

 もうちょっとこの風景を楽しみましょう。
1009201428_DSC_2997

 奥の方まで行くと、さらにこんな風景が待ってました。
1009201429_DSC_3007

 ・・・立ちくらみが><
1009201431_DSC_3022

 意識を失う前に洞窟へ行くために展望台へ戻りましょうw
1009201433_DSC_3025



 つづく~


スポンサーサイト

テーマ : 国内、史跡・名勝巡り - ジャンル : 旅行

タグ : 和歌山 白浜 三段壁

コメント

Re: タイトルなし

あけぼうさん、いらっしゃいませ。
9時からの2時間物サスペンスがツボなんですね~w
でも刑事役がお望みなんですか?
てっきり、泣きながら(嘘泣き)真実を刑事さんに語る真犯人役かと思いましたw
エンディングロールが流れる頃には刑事さんも崖の下~なんて^^;

Re: タイトルなし

SONOMIさん、いらっしゃいませ。
白浜を代表する観光地ですからね。
私は白浜と聞くと、リゾートホテル群とパンダとこの三段壁しか思い浮かびませんw
岩手の旅で見た鵜ノ巣絶壁があまりにスケールが大きかったですからね~。
でも知名度は圧倒的にこっちの方が上なんですが。

ほんと、釣り人ってすごいですよね。
命知らずの特攻野郎、結構いろんな所で見ますね^^;

こんなところに来ると、
火曜サスペンス劇場のテーマが脳裏を・・・w
刑事気分で襟を立てたくなってしまいまする。
釣り人には毎度脱帽しますね・・命知らずの冒険野郎ですね釣り人。

おはようございます
三段壁  凄いですね
松村さんは あちこち旅をされているから
色々なところと比較ができて面白いですね
好きなものから食べる私としては
んも!早く 次見せて!!と思っちゃいますW
どちらにしても 海の景色は凄いし
ここの海岸は素晴らしいですね

しっかし 釣り人って どこにでもいるものですね・・
あんな岩場の淵で・・・驚いちゃいます
続き わくわくですv-411

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright ©  松村博司の旅日記 all rights reserved.Powered by FC2ブログ