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松村博司

Author:松村博司
 
テレビに一瞬映ったワンショット

その風景を目指し、先輩と二人で広域地図片手に探し回りました。
まだインターネットが普及していない時代。
半日がかりで見つけました。

それが私の旅の原点。
旅をしたいからブログを書く。
ブログを書きたいから旅をする。
旅が好き。
書くことが好き。
どちらも続けていきたい。

だから旅日記です。




いつも来てくださる皆さん、
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DATE: CATEGORY:大塚美術館と播磨の旅
~前回のあらすじ~


 鳴門の旅、スタートです。


 まずは与島PAで休憩。


 さらに津田の松原SAで朝ご飯のうどん。


 ほんでもって、またもやおやつw


 食ってばっかりですね。


 とりあえず鳴門、大塚美術館に到着です。






 大塚美術館は山を掘ってその中に造ったような美術館です。


 駐車場も別の場所。


 シャトルバスで移動となります。


 走ること約5分。


 美術館の正面入り口に到着。


 バスとかタクシーはここに横付けなんでしょうね。


 チケットを買って中へ。


 山の中なんですが、いきなり広い空間。


 どこから行こうかなんて言ってたらいきなりです。


 インパクト、ありますね~。


 トモちゃんも必死で写真撮ってます。


 ひとしきり写真を撮ってエントナンスに戻ります。


 とりあえず順番に見ていこうかなんて話していると、


 ガイドの案内。


 時間は約1時間。


 ボランティアの方による無料の解説があります。


 本日は大塚美術館以外に予定はありません。


 たっぷりと時間を取ってます。


 そして哀しいかな、我々三バカは誰一人として西洋美術に詳しい者はいません。


 初心者らしくガイドに身をゆだねましょう。


 てなわけでかぶりつきで解説を聴いていきます。


 残念ながらあれから旅日記の執筆まで2年経っています。


 解説の内容なんてぜんぜん覚えてません。


 まあ、例えばムンクの叫びは絵の中央の人物が叫んでいるわけではない。


 それくらいは私でも知ってます。


 幻聴により聞こえてきた叫び恐怖して耳を塞いでいるってやつですね。


 ただ、解説では赤い空や小さく書かれている船。


 街など丁寧に解説していました。


 確か戦争体験がどうとか言ってたかな。


 最後の晩餐はオリジナルのコピーと復元され書かれた当時の色彩を甦らせたものと両方展示してたり。


そういえば、これダヴィンチコードですね。


 モナリザとかヒマワリとか真珠の耳飾りの少女とか、いろいろ解説していただきましたが・・・


 さっぱり覚えてませんw


 ミレーの絵が続いてますね。


 晩鐘ですか。


 誰だか知りませんがすごく素敵な絵で。


 そんな感じで次々と紹介されていきます。


 ボイスレコーダーで録音しとけばよかった。


 でも、たぶん会話と写真の絵が一致しない;;


 そんなこんなで1時間はあっという間でした。




 つづく~




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テーマ : 国内、史跡・名勝巡り - ジャンル : 旅行

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