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松村博司

Author:松村博司
 
テレビに一瞬映ったワンショット

その風景を目指し、先輩と二人で広域地図片手に探し回りました。
まだインターネットが普及していない時代。
半日がかりで見つけました。

それが私の旅の原点。
旅をしたいからブログを書く。
ブログを書きたいから旅をする。
旅が好き。
書くことが好き。
どちらも続けていきたい。

だから旅日記です。




いつも来てくださる皆さん、
拍手、コメントをくださる方々、
本当にありがとうございます。
とても励みになります!


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DATE: CATEGORY:春の尾道・散歩の旅
~前回のあらすじ~


 三度尾道へ。


 今回は春のお散歩です。


 桜はまだ早いので梅ですかね。


 そして尾道に行くのだからと、当然あれははずせません。


 尾道ラーメン、食べるぜ!





 商店街を外れて住宅地へ。


 ここから坂へと上がっていきます。


 生活感ありすぎて、通るのに躊躇してしまいそうですが。


 住んでる人は大変でしょうね。


 白川郷でも同じ用な悩みを聞きました。


 観光と生活のバランスとは難しい問題ですね。


 でも、普通観光客はこんな所歩きませんよね。


 これがこの街の特殊性というか、裏が表といいますか。


 二階井戸です。


 こういう所に出ると普通って感じになりますもんね。


 で、持光寺です。


「なんならにぎり仏でも作る?」


 ってねぇさんに聞いて見るも興味無しとのこと。


 それこそ、トド君の方が作って見ようかって感じになってたな。


 男二人でそんなのを作るのは気持ちが悪いって速攻で却下しましたが。


 で、結局何もせずに持光寺離脱。


 先に進みます。


 とはいっても、特に何も決めていません。


 前回は駅の観光案内所でイラストマップをもらって、それを見ながら動いてました。


 今回は手ぶらです。


 とりあえず、なんとなく東方面へ。


 適当に歩いていれば、いつか千光寺のロープウェイにぶち当たるでしょう。


 でも案外道は覚えているもので。


 何となく歩いてるつもりですが、結局前回と同じルートを歩いてたりします。


 観光ルートとして誘導されてるわけでもありますが。


 こういう所はルートとは違うでしょうが。


 また、やばいくらい細い路地を抜けて、


 宝土寺まできました。


 ここも、前回解説しているので書くこと無し。


 鍛冶屋がうんたらなんたらなんて解説しております。


 てか、私自身、過去の旅日記を見ながら、これを書いてます。


 なんて便利なブログなんだw


 自画自賛ですわ。


 で、前回来たときにはこの辺りで豆のお菓子、売ってなかったっけ?


 あれ、すごい評判よかったんですよね。


 お土産に買ったので私は食べてないです。


 次行ったときには是非にと思ったんですが。


 残念無念です。


 たまたま休みなのか、はたまた辞めてしまったのか。


 気になるところです。




 つづく~



 
 
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