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松村博司

Author:松村博司
 
テレビに一瞬映ったワンショット

その風景を目指し、先輩と二人で広域地図片手に探し回りました。
まだインターネットが普及していない時代。
半日がかりで見つけました。

それが私の旅の原点。
旅をしたいからブログを書く。
ブログを書きたいから旅をする。
旅が好き。
書くことが好き。
どちらも続けていきたい。

だから旅日記です。




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DATE: CATEGORY:淡路・鳴門うずしおの旅
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松村博司の旅行ブログ


 屋島の合戦で敗走した平家の兵達。
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 その一部が逃げ込んだ祖谷。
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 その一人、堀川内記を祖とする西岡氏宅。
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 平家屋敷民俗資料館。
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 平家ゆかりの物から生活の必需品まで。
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 さて、本来の目的地、かずら橋に向かいましょう!
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 時間は3時半前。
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 明日は仕事ですし、そろそろ帰ることも考えなくては・・・
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 なんだこれはw
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 それにしても・・・
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 すごい山の中・・・
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 道の駅にしいや! は通過。
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 旅番組で見るワンシーンのようです。
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 そして見えてきました、かずら橋の巨大駐車場。
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 てか、巨大すぎ^^;
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 秘境だ・・・
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 しかもボンネットバスまで走ってるよw
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 高千穂に比べるとスケールは小さいですが(高千穂がでかすぎる)深い山に囲まれ、まさに秘境って感じです。
P1070890.jpg

 しかし、秘境の中にすごく近代的な建物。
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 渓谷の崖に巨大駐車場を建設しているわけですが、立体で下へ下へ降りていくようになります。

 料金は500円。

 そして、その駐車場の端にはこの巨大なおみやげ屋。

 おみやげ屋の中を通り抜け、裏から出ると下り坂。
P1070893.jpg

 そこをテクテク歩いていくと、
P1070894.jpg

 かずら橋~ってちがうw
P1070897.jpg

 その鉄筋橋を渡ると本物のかずら橋が見えてきます。
P1070900.jpg

かずら橋%%http://maps.google.co.jp/maps?q=33.875225,133.835492+(%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%82%89%E6%A9%8B)&hl=ja&ie=UTF8&z=14%%33.875225%%133.835492%%14

 橋を渡りきるとかずら橋の入り口発見。
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 かずら橋を渡るにも500円かかります。
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 ただ、維持することを考えると妥当なのかなと思ったりもします。
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 ちなみにかずら橋は一方通行です。
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 見えた!
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 お金を払っていざ渡りましょう!
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 って、足下みると~><
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 洒落になってません^^;
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 水面からの高さ、14メートル。
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 橋の長さは45メートル。
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 渡りきるのに滅茶時間がかかりました^^;
P1070935.jpg

 かずら橋終了!(はやw)
P1070946.jpg


 つづく~^^;
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タグ : 四国 祖谷 かずら橋

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